やっぱり寂しい!?一人で食べる気ままご飯

ましお.
ましお.

こんにちは、ましお.です。

今回は自分一人で過ごす夕飯について書いていければと思います。

ひとり

家族が仕事でご飯いりません。

最近はだいぶ減ったように思いますが、比較的よくあることかなと思います。

家族がいないときの食事は適当になることがほとんどです。一人分の調理も二人分の調理も工程や準備、後片付けの量がほとんど変わらないため、なんとなくやる気が無くなりますね。

使う食材の量は半分になりますね。

作る量が増える分には作業量もそこまで増えることもなく問題がないのに、減るとストレス。なんだか、家族は増えていくものと言われているように感じます。

個人的には味噌汁が一番面倒で、豆腐を入れようとすると市販の一番小さいサイズのパックを使っても具材が豆腐だらけになります。

まず、作らないですね。身体に良いのは重々承知です。

自炊についてまとめた記事を書きました。ぜひお立ち寄りください。

準備が大変!健康的な食生活で大切な買い物・保存・調理

僕の場合

どちらかといえば、妻よりも僕が仕事の関係で外食になる事が多いです。

妻が外食になった場合、僕は冷凍保存していたご飯と賞味期限が切れそうな食材を適当に炒め、ワンプレートにまとめて食べます。

汁物は残り物かインスタントのカップスープですね。基本的にはインスタントのカップスープになります。冬の朝食では飲む事が多いので基本的に常備してあります。

アルコールを飲むことはまずないです。場所にもよりますが車で迎えに行くことが多いのでアルコール不可です。

やはり一人で夕食を食べる日は適当になりがちです。

スーパーに行くと、アボカドやトマトなどの果実系は一個単位で売られています。食卓で半分だけ切って使うといったことも可能ではあるのですが、アボカドの場合は悪くなってしまったり、トマトの場合は水分が出てしまったりします。

そのため、基本的には一個を使い切るようにしています。

ほうれん草などの葉物野菜も少しずつ使うことはもちろん可能ですが、1週間もすればシナシナしてくるので1〜2回程度で使い切るようにしています。

バランス良くたくさんの食材を入れようとするとあれもこれも必要な上、量も多くなってしまい一人では食べきれません。

様々な野菜を少しずつみんなで分けて多彩な栄養をとることが効率的かつ健康的だなと感じる一人ご飯です。

僕の場合は妻がいるからこそ身体に気を使って食事を作っているのであって、もし一人で暮らしていたら大してこだわることもなく基本外食とかになっていたかもしれません。

家族で夕食、増える栄養

  • 食事の準備は一人分でも二人分でも手間は大して変わらない。
  • 市販サイズの野菜は一人分としては結構大きい。
  • 多彩な野菜をみんなで少しずつ食べることで様々な栄養が摂れる。

プロフィールです。

  • ましお.です。
  • 男性です。
  • 30代です。
  • 東京住みです。
  • 子供はいません。
  • フルタイムの会社員してます。
  • 妻も働いているので家事もやります。
  • 食事を見直して体質改善しました。

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